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新卒採用の方へ 社員の声
2015年入社 明田 一輝

シェアードシステムに新卒で入社する前は、どのような学生生活を送っていましたか?

情報学部に所属していたので、プログラミングはもちろんのこと、インターネットに関する知識等を講義で学んでいました。 休みの日はほとんどレポートに追われていました。

就職活動は、どのように行いましたか?

高校・大学ともにプログラミングを勉強していたので 最初から就職活動はIT業界一本で頑張っていました。 合同説明会に参加したときのみ他業界も覗いていました。

実際に入社してみて、どうでしたか?

入社して2ヶ月間は外部研修でした。 そこで社会人としてのマナーやITについての基礎知識、 Javaを用いてチーム開発等を行いました。 外部研修なので他会社とも交流ができたのは良い機会だったと思います。
研修が終了してからは社内プロジェクトに参加しました。 外部研修から得た知識や技術を少しでも活かせた時は嬉しかったです。

仕事について、ふだん心がけていることは何ですか?

わからないことがあったら、まず自分で調べるということです。 試行錯誤をしてみて解決に至ったときは何とも嬉しいですね。 それでも解決しなかった場合は、質問をしてフィードバックを貰って 自分の中で理解してから次に進むようにしています。 また、積極的にメモをとることもしています。 フィードバックの内容や技術について学んだことをメモすることによって あの時はこうだったな。こういう風に考えていたな。などと自己を客観的に見ることが出来るのは良いですね。

入社して変わったところはありますか?

報連相が大事だと改めて感じました。学生の時は特に意識することなく、 生活できていたのですが、 社会人は少しでも怠たると、それが原因で大きなミスに繋がり兼ねないという事があります。 このくらいなら…と思わずに少しのことでも報連相を行うということが社会人として 求められている事だと感じました。

入社を希望される方へのメッセージをどうぞ。

わからないことはまだまだたくさんあります。 そのわからないことを一つ一つわかるようにしてくれるのが、 シェアードシステムという会社です。 日々、新しい気づきがあって充実した毎日を過ごしています。 共に新しい気づきを見つけてみませんか?

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